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何もしない日々を過ごしながら……

無職になって「何もしない日々」を過ごしています。言い換えれば「何をしてもいい日々」が続いているのです。心に余裕ができたのか、自分が向いている方向が変わりつつあるのを感じます。ゆっくりとアップデートしはじめているような気がするのです。

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投稿日:2019年11月17日

 

創作活動を続ける人生でありたい。仕事とか趣味とか関係なく

自分が作ったものを他人に見せることって大切だなと思うのです。願わくば、尊重しあったり自分の創作活動の糧とするような雰囲気が醸成され続ける世の中であって欲しいのです。仕事とか趣味とか関係なく、そういう生き方が楽しそうだと思うのです。

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投稿日:2019年11月16日

 

やりたいことを見つけるには、とりあえずやってみること

「やりたいこと」と「やろうとしていること」がズレてるんじゃない? などと先読みしてしまうのです。結局、やりたいことを見つけるには、とりあえずやってみるしか方法はないんですよね。その上で実際にズレていたら、そこで調整すればいいのです。

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投稿日:2019年11月15日

 

お土産いらないな、と判断してしまう理由

ずっとフリーランスだったので集団の中にいないのです。お土産を買っても「ついで」で渡すことができずに、いちいち渡す相手のアポイントを取る必要があったりしてメンドくさいのですよ。結局「お土産、いらないな」と判断することになってしまいます。

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投稿日:2019年11月14日

 

集中できなくなった。こうしてひとつずつピースを失っていくのです

集中力あるほうだったのですよ、ちょっと異常なくらい。それが50歳前後くらいから集中できなくなったのです。言い古された表現ですが「ある日、ポキっと折れる」ような感じでアクシデントが起こったのです。たぶん原因は、休み方が下手だったから。

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投稿日:2019年11月12日

 

やることがない人になるのも、なかなか快適ですよ

今の僕は「やることがない人」なのですよ。そして、これがなかなか快適なのです。「人生100年時代」という言葉を真に受け、職業人としての寿命もまだまだ残っていると考えています。なので、途中でこういう時期を設けることも必要なのです。

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投稿日:2019年11月11日

 

サラリーマンに不向きな人の最適解は、フリーランス?

僕はフリーランスになって正解でした。サラリーマンには不向きだったのです。しかし、サラリーマン生活に耐えられない人の最適解がフリーになることだとも思っていないのです。ただ、一生をひとつの仕事で終える時代は、終わりそうだと感じています。

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投稿日:2019年11月09日

 

「詳しい人」として紹介されたくない

「〇〇に詳しい人」って紹介されても、あまりいいことないよね、って話です。結局「その人に代わって調べてあげる人」になっちゃうんですよね。絶対にイヤだってほどでもないのですが、なんか「余計な時間使っちゃったな」ってことが多いのです。

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投稿日:2019年11月08日

 

無職になったら、ストレスとうまく折り合えるようになった

無職になったことでストレスから遠ざかっていることがとても心地よいのです。ストレスには、正のストレスと、負のストレスがあるようなのですよ。嬉しい楽しいが正、悲しい辛いが負。「ストレス解消」って、そのバランスを再構築することだと思うのです。

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投稿日:2019年11月05日

 

コミュニケーション疲れが、ずっとストレスだったようです

コミュニケーション疲れ・ストレスが、職業人としての寿命やアウトプットのクオリティにある程度影響するのかな? などと思っています。無職になって仕事関係の連絡に即応しなくて良くなることで、ストレスから解放され、とても心地いいのですよ。

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投稿日:2019年11月04日